instagram更新しました!
今日はバレンタインですね
毎日頑張っている自分へのご褒美に...
日頃お世話になっている人への感謝の気持ち...
いろんな形がありますよね。
ちなみに私はホワイトチョコが好きです。
いつでもお待ちしております(´▽`)
さて、instagram更新しました!
↓↓こちらのURLよりご覧いただけます↓↓
https://www.instagram.com/kizukuriya.jp/
ぜひご覧ください(^^♪

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先日、珍しく雪が降りました⛄
子供の頃は少しでも積もったらウキウキしましたが、
今となっては早く溶けてくれ~と願うように...
これが大人になるということなんですね(._.)
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衆議院総選挙の期日前投票に行ってきました。
届け!私の清き1票!!
帰りに家族で外食へ。
投票行って外食するんだ~♪って歌がありましたね
あの時はまだ小学生。(世代がバレませんように)
まさか自分が実行する日が来るとは...。
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まだまだ寒い日が続きますね...
皆様、体調崩されないようにお気を付けください。
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本日より、毎週 火・金 曜日の更新になります。
お楽しみに...(*´▽`*)
「建てる前」も「建てた後」も、ずっと続く安心を。
建てる前の保証
&
建ててからの保証
どちらも大事です。
マイホームづくりには、大きな夢と同時に不安もつきものです。
「もし建設中に何かあったら?」
「住み始めてから地盤に問題が見つかったら?」
そんなお施主様の不安をすべて解消するために、
当社では国内最高水準の2つの保証を導入いたしました。
大切な家族の一員であるペットと快適に暮らすために、どんな家づくりが必要でしょうか。犬や猫と暮らす家では、それぞれの習性を理解し、快適で安全な空間を提供する工夫が不可欠です。
この記事では、注文住宅ならではの自由な設計を活かし、ペットと家族が心地よく過ごせる家づくりのアイデアを詳しくご紹介します。
滑りやすい床や、ペット特有のニオイといった悩みも、注文住宅では設計段階からしっかり対策できます。まずは犬・猫共通のアイデアをご紹介し、その後、それぞれの習性に合ったポイントを取り上げます。
【犬・猫共通】ペットと暮らす家づくりのアイデア10選
犬にも猫にも共通する、ペットと暮らす家づくりの基本的なアイデアをご紹介します。
例えば、Panasonicが展開するペット対応床材は、滑りにくさに配慮されていることはもちろん、ひっかき傷や汚れに強い特殊なコーティングが施されているのが特徴です。吐き戻しや粗相があっても拭き取りやすく、美しさを長く保つ工夫がされています。
また、LIXILの「ラシッサ」シリーズなどのペット対応商品は、足滑りを防ぐ表面加工によりペットの歩行をサポートします。耐水性や抗菌性にも優れているため、清潔な環境を維持したい飼い主様にも選ばれています。
一方で、無垢材のフローリングも選択肢のひとつです。株式会社kizukuri屋では、柔らかな無垢材として飫肥杉や日田・天領檜を取り扱っており、さらに硬質の広葉樹である楢や栗など、傷に強い樹種もご提案できます。100種類以上の素材からお選びいただけるビュッフェスタイルで、ペットに最適な床材をお選びいただけます。
そこで注目したいのが、掃除がしやすく消臭機能のある内装材です。「プレミアレーベン」は珊瑚を使用した漆喰の塗り壁で、優れた消臭・調湿効果を発揮します。また、「ヘルシーカラー」という珪藻土の塗り壁も湿気やニオイを吸着し、室内を清潔に保ちます。
これらの自然素材は化学物質を含まないため、ペットや家族の健康にも配慮されています。
さらに、人の視線を遮るために収納棚を配置すれば、ペット用品をまとめて収納でき、ペットが安心して過ごせる場所になります。自社設計・自社大工の強みを活かし、階段下のデッドスペースや壁際の空間をうまく活用した造作も可能です。
階段を緩やかにすることで、ペットだけでなく、妊娠中のご家族や高齢になった際の安全性も高まります。平屋の家を選び、階段そのものをなくすこともひとつの方法です。
さらに、防犯面でもメリットがあります。外からペットの姿が見えることで、犯罪の抑止力となるため、安全性も向上します。リビングや廊下、階段の踊り場など、ペットがよく過ごす場所に床に近い位置で小窓を設けると効果的です。
たとえば、階段下のデッドスペースやリビングの一角を活用したペット専用コーナーが効果的です。天井が低い空間は、穴を掘って寝床にする習性を持つ犬にとっても落ち着ける場所になるでしょう。
さらに、リビング土間を設けることで、家族と同じ空間にいながらもペット専用のスペースを確保できます。土間は夏場にひんやりと涼しく、掃除もしやすいというメリットもあります。
収納は、使用場所の近くに分散して配置するのがポイントです。玄関にはリードや散歩用品、キッチン近くにはフード、トイレ近くにはトイレ用品を収納できるスペースを作りましょう。自社設計・自社大工による造作収納なら、ペット用品の量や種類に合わせて、使いやすい高さや奥行きに調整できます。
防音対策として効果的なのは、高性能な窓サッシを採用することです。樹脂サッシや二重窓を選ぶことで、音漏れを軽減することができます。また、防音性の高いツーバイフォー工法を選ぶことも有効です。
こちらの記事では、ツーバイフォー工法について解説しています。
在来の工法との違いやメリット・デメリットも取り上げているため、ぜひあわせてご覧ください。
ユリ、チューリップ、水仙、ポインセチア、スズラン、シクラメン、ジャスミン、クロッカスなどは、犬や猫にとって危険です。とくにユリは、猫が花粉を舐めただけでも腎不全を引き起こす可能性があるため、絶対に避けるべきです。
庭でペットを遊ばせたい場合は、事前にペットに安全な植物を調べておくことをおすすめします。
ペットゲートは、人の出入りが多い場所に設置する場合、片手で開閉できるタイプが便利です。最近では、デザインも室内インテリアに馴染むものが増えているため、見た目を損なうことなく、安全性をしっかり確保できます。
SHUSHUHOUSEでは、後悔しない家づくりのための小冊子「これで安心!家づくりを「成功」させるチェックポイントとは!?」の限定プレゼントを実施しております。
家づくりでちょっとでも不安のある方は、ぜひご利用ください。
犬と快適に暮らす家づくりのポイント
犬は群れで暮らす習性があり、家族と一緒にいることを好む社交的な動物です。そんな犬の習性に合わせた家づくりのポイントをご紹介します。
階段下のスペースやリビングの一角に、犬専用のベッドスペースをつくりましょう。天井が低めの空間は、穴を掘って寝床にする習性を持つ犬にとって落ち着ける場所になります。
行き止まりがないように、リビングからダイニング、キッチン周りを回遊できる間取りが理想的です。アイランドキッチンを中心に、ぐるりと一周できる動線を作れば、犬は家の中を走り回って運動不足を解消できます。
庭にドッグランを作る場合は、脱走防止のためにフェンスを必ず設置してください。敷地に余裕がない場合は、屋上庭園をドッグランとして活用する方法もあります。
水栓やシンク、スロップシンクを設置すれば、さらに便利です。加えて、玄関土間を広めに取って散歩グッズの収納スペースを併設すれば、リードやレインコート、タオルなどをまとめて収納でき、整理整頓もしやすくなります。
夏場の対策としては、ひんやりとした土間空間をペットのくつろぎスペースとして活用する方法があります。断熱性を高めた土間は夏は涼しく、冬も極端に冷たくなりすぎない ため、快適に過ごせます。
猫と快適に暮らす家づくりのポイント
猫は単独行動を好み、高い場所や立体的な動きを楽しむ習性があります。そんな猫の習性に合わせた家づくりのポイントをご紹介します。
キャットウォークやキャットステップを設置すれば、猫は思う存分上下運動を楽しめます。たとえば、吹き抜けの壁面や梁を活用してキャットウォークを設けることで、スペースを無駄にせず猫の遊び場を作ることができます。
また、家具をキャットタワーのように利用したり、遊び心のあるレイアウトを実現したりすることも可能です。段違いの造作棚を設けたり、壁面に猫専用のステップを取り付けたりすることで、猫にとって楽しい空間が広がります。
窓際の棚や出窓を活用すれば、猫が自由に日向ぼっこを楽しめます。猫が乗れるだけの幅を確保することがポイントです。
ペットドアにはロック機能付きのものもあり、外出時や来客時には閉めておくことができます。ただし、キッチンなどの危険な場所にはペットドアを設けないようにしましょう。
たとえば、猫の通り道やくつろぎやすい場所に、爪とぎ用のパネルや麻縄の柱を設置することが効果的です。また、造作棚の一部を爪とぎ素材で覆うなど、デザインに溶け込ませる工夫もよいでしょう。
まとめ
ペットと暮らす家づくりでは、犬や猫それぞれの習性を理解し、安全性、衛生面、快適性を考慮した設計が欠かせません。滑りにくい床材や消臭機能のある内装材を選ぶことで、ペットの健康を守り、日々のお手入れも楽になります。
株式会社kizukuri屋では「木づくり×気づくり×夢づくり」を理念に、人にも環境にもペットにも優しい家づくりを目指しています。プレミアレーベン(珊瑚の漆喰)やヘルシーカラー(珪藻土)といった消臭・調湿効果に優れた自然素材を、100種類以上の選択肢から選べるビュッフェスタイル注文住宅を提供しています。
ペットと家族が末長く幸せに暮らせる家づくりは、株式会社kizukuri屋にお任せください。
SHUSHUHOUSEでは、注文住宅や新築戸建てに関する相談を受け付けております。
お困りの際にはぜひお問い合わせください。
ツーバイフォー工法とは?在来工法との違いやメリット・デメリットを解説
マイホームを検討するとき「ツーバイフォー工法」という言葉を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。
地震が多い日本では、家の構造による安心感が暮らしの質に直結します。とくにお子さまやペットと暮らすご家庭では、耐震性に加えて、日々の住み心地や将来のリフォームがしやすいかどうかも大切です。
そこで本記事では、ツーバイフォー工法の仕組みと在来工法との違い、そしてメリットとデメリットをわかりやすく解説します。家づくりの判断材料として、ぜひ参考にしてみてください。
ツーバイフォー工法(2×4工法)とは?
ツーバイフォー工法は、北米で生まれた木造住宅の建築工法です。正式には「木造枠組壁工法」 と呼ばれています。
大きな特徴は、柱や梁で支えるのではなく、壁や床、天井などの「面」で建物を支える点にあります。たとえば、紙一枚は曲がりやすいのに、箱の形にすると強くなるのと同じ原理です。床、壁、天井、屋根の6つの面が一体となることで、外から加わる力を建物全体に分散させられます。
ツーバイフォー工法は、この原理を住宅に応用したものです。床、壁、天井、屋根の6つの面で構成された箱型構造により、外部からの力を建物全体で受け止め分散させます。
「ツーバイフォー」という名前は、使う木材の基本寸法が2インチ×4インチであることに由来します。必要な強度に応じて2×6材や2×10材なども使われます。これらの木材は日本農林規格(JAS)によって品質が管理されており、均一で安定した仕上がりが期待できます。
ツーバイフォー工法の歴史は古く、19世紀 の北米西部開拓時代に、熟練職人の不足を背景に開発されました。現在ではアメリカとカナダの木造住宅の約9割がこの工法で建てられており、世界各国に普及しています。
在来工法は、柱や梁を組み、筋交いを入れて骨組みを作ります。つまり「線」で支える構造です。一方、ツーバイフォー工法は壁や床といった「面」で全体を支えます。
在来工法のよさは、設計の自由度が高いことです。柱と梁の配置を調整することで、大きな吹き抜けや広いリビングなど、開放感のある空間を作りやすくなります。ただし施工が複雑なため、仕上がりが職人の技量に左右されやすい点には注意が必要です。
近年は在来工法でも耐震性が向上しており、どちらが優れているかを一概に断定することはできません。工法の特徴を理解し、希望する住まいの形や暮らし方に合わせて選ぶことが重要です。
ツーバイシックス材(約38ミリメートル×140ミリメートル)は、ツーバイフォー材より厚みがあります。この厚みにより、上からの荷重に耐える強度が向上し、壁内部の断熱材も増やせるため断熱性能と省エネ性能が高まります。
こうした特徴から、ゼロエネルギー住宅(ZEH)を建てる際には外壁にツーバイシックス材を使用するケースが主流です。ただし、材料費と断熱材の使用量が増えるため、構造体の建築コストは若干高くなります。
ツーバイフォー工法のメリット8つ
ツーバイフォー工法には、安全性と快適性の両面で多くのメリットがあります。
2011年の東日本大震災では、日本ツーバイフォー建築協会の調査により、調査対象となったツーバイフォー住宅のうち98 %以上が「被害なし及び多少の被害」という結果でした。地震による建物変形を要因とした全壊はゼロ、半壊はわずか2件でした。
台風や強風に対しても高い耐性を発揮します。壁と床が一体化した箱型構造は横からの風圧にも強く、専用金具で接合部を補強することでさらに安全性が高まります。
出典:社団法人日本ツーバイフォー建築協会「東日本大震災調査報告会 会員アンケート調査概要」
さらに、各部屋の壁や天井には厚さ12.5 ミリメートル以上の石膏ボードが貼られています。石膏ボードには約21%の結晶水が含まれており、炎があたると約20分間 水蒸気を発生させ、周囲の温度上昇を抑える役割があります。
これらの仕組みにより、構造材が着火温度(約260度 )に達するまでの時間を引き延ばせます。
6面体構造は隙間が少なく気密性が高いのが特徴です。外壁は木材の枠組みに構造用面材、石膏ボード、断熱材、外壁材と多重構造になっており、外気温の影響を受けにくくなっています。
天井と床にも断熱材を施し、建物全体を断熱材で包み込むことで、夏は涼しく冬は暖かい快適な室内環境を保てます。冷暖房の効率が良いため光熱費を削減でき、室内の温度差が小さくなることでヒートショックのリスクも軽減されます。
ただし、気密性が高い分、室内で音が反響しやすくなる場合があります。吸音材を使うほか、寝室の上に収納を設けるなど間取りを工夫すると、より快適に暮らせます。
こちらの記事では、ペットと暮らす家づくりについて解説しています。
設計や間取りのアイデアも取り上げているため、ぜひあわせてご覧ください。
また、床下には防蟻剤や防湿シートを施し、土台や床組にも防腐・防蟻処理を行います。こうした複数の対策により、湿気やシロアリから建物を守り、住まいの耐久性を高めています。
一般的な工期の目安は100〜120日程度です。在来工法が120〜140日程度かかるのと比べると約20日短縮できます。工期が短いことで建築中の仮住まい費用や人件費を抑えられます。
建てて後悔?ツーバイフォー工法のデメリットと対策
メリットの多いツーバイフォー工法ですが、デメリットもあります。適切な対策を講じることで多くの問題は解決できます。
ただし、設計の工夫によって柔軟性を持たせることは可能です。たとえば、大きな空間をつくり、内部の仕切りを可動式にする方法や、補強梁を使って耐力壁の位置を調整する方法があります。
ツーバイフォー工法に詳しい設計士に相談することで、技術基準の範囲内で希望に近い間取りを実現しやすくなります。
ただし、一般的な窓サイズであれば問題なく設置できます。また、複数の窓を効果的に配置したり、屋根の傾斜を活かした高窓や吹き抜けを設けることで、明るさや開放感を確保することは十分可能です。
これは裏を返せば、どんな価格帯の住宅であっても耐震性や耐火性、耐久性といった基本性能が確保されているということです。コストを調整したい場合は、内装材や設備機器のグレード、外壁材の種類などで検討しましょう。
kizukuri屋では、後悔しない家づくりのための小冊子「これで安心!家づくりを「成功」させるチェックポイントとは!?」の限定プレゼントを実施しております。
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ツーバイフォー工法住宅のメンテナンスとリフォームのポイント
長く快適に住み続けるには、適切なメンテナンスとリフォーム計画が欠かせません。
5〜10年 に1度は専門業者による防蟻処理を行うことをおすすめします。床下の換気を良好に保つことも重要です。
耐力壁を取り払うことはできませんが、耐力壁ではない間仕切り壁であれば撤去や移動ができます。重要なのはツーバイフォー工法に精通した業者に依頼することです。自社設計・自社大工による一貫体制の会社なら、建物の構造を完全に理解したうえで、施主様に寄り添ったリフォーム計画を立てられます。
まとめ
ツーバイフォー工法は6面体の箱型構造により高い耐震性と安定した品質を実現する優れた工法です。地震や台風の多い日本において家族の安全を守ることができる住まいは何よりも大切です。
kizukuri屋では自社設計・自社大工による一貫体制で、ツーバイフォー工法の長所を最大限に活かした家づくりを行っています。自然素材である漆喰「プレミアレーベン」や珪藻土「ヘルシーカラー」を使用することで、調湿効果や消臭効果を高め、ペットのいるご家庭でも快適に暮らせる住環境を実現します。
2年・5年・10年の定期巡回点検により、建てた後も長く安心して暮らせるサポート体制を整えています。 構造を熟知しているからこそ、将来的なリフォームにも柔軟に対応できます。
ツーバイフォー工法で理想の住まいを実現したいとお考えの方は、ぜひkizukuri屋にご相談ください。お客様のライフスタイルに合わせた最適なプランをご提案いたします。
kizukuri屋では、注文住宅や新築戸建てに関する相談を受け付けております。
お困りの際にはぜひお問い合わせください。
新年あけましておめでとうございます
昨年は大変お世話になり、心より感謝申し上げます。
本年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。
本日より通常営業しております。
2025年12月26日(金)から
2026年1月4日まで
休業とさせていただきます。
その期間にいただきましたお問い合わせは
2026年1月5日よりご連絡させていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いいたします
2025年12月6日
ペットと暮らすフェスタ
たくさんの方にお越しいただき無事終了いたしました
ご迷惑やご不便をおかけしたこともあったかと思いますが、
ペットちゃんとの暮らしに関して
考えて頂けるきっかけになれば嬉しいです。
気になることなどございましたらお気軽にご相談ください。